夜になると生えかけの髭が目立つ

 

私の髭が生え始めたのは高校3年生くらいの頃でした。
周りの友人たちも同じころに生えはじめてはいましたが、自分程濃い人は他に居らず目立ってしま為に毎朝父親の剃刀を借りて髭を剃っていました。
 
そして社会人になってからは一日外で勤務するようになり、夕方になると既に生えて締まっているちくちくした髭…。
目立って恥ずかしくて仕方なかったです。
 
そんなある日、当時付き合っていた彼女が「永久脱毛はどう?」と勧めてきたのです。
実は彼女も昔から体毛が濃いことに悩んでいて、全身脱毛を学生の頃利用したようです。
最近は男性の利用も多いとクリニックの先生に言われて勧めてくれたようでした。
 
しかし、「もしかすると将来髭を生やしたくなるかもしれない」と思うとやはりそこまで手を伸ばすことは出来ませんでした。
見える場所の毛を永久的に脱毛するというのはやはり覚悟が要ります。
 
そこで利用したのが、髭剃りあとに使うと抑毛効果のあるゼロファクター5αSPローションでした。
 
自分にはこの抑毛ローションがとても相性が良かったようで、ゼロファクターを利用してから徐々に髭が薄くなって、夕方になると毛が浮き出てしまう事態は改善することが出来ました。
 
永久脱毛は今回私は見送りましたが、良い一手だと思います。
そして自分の毛が気にならなくなって思ったのは、「何て楽なんだろう」という事でした。
常に見栄えを気にする必要はもうありません。楽しく毎日を過ごしています。

参考⇒ゼロファクター5αSPローション